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島原高校同窓会事務局
 TEL/FAX 0957-65-5069
 Mail:shimakou@axel.ocn.ne.jp

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 「長崎県立島原高等学校職業別名簿」発刊の案内にご注意を!
 同窓会や学校から「長崎県立島原高等学校職業別名簿」発刊についての案内はしておりません。一切関係ありませんのでご注意ください。

寄付金依頼の電話にご注意を!
 同窓会から「寄付金をお願いします」という電話が他校の同窓会であっているようです。島高同窓会や学校からは寄付金をお願いする電話は一切ありませんのでご注意ください。


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日誌

■事務局だより
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作成日2010/03/24タイトル転退職の先生方・島原城の桜画像by: 同窓会事務局

今日もお天気は悪かったのですが、散ってしまう前にと思って桜を撮ってきました。今年は、お城の裏側になりますが、JAのところからです。

今日は島原高校の終業式と離任式がありました。

15名の先生方が転退職なさいます。

島高在職期間は1年から12年と長短はありますが、どの先生も島原は良かった、島高生は良かったと昨夜の送別会でおっしゃいました。

今日は、私服の若者が校門前にたくさんたむろしていました。

離任式を終えて出ていらっしゃる先生方に今までお世話になった教え子達がお別れに来ていたのです。

【退職・離任される先生方】

木下公孝先生(ご退職)

尾藤通子先生(ご退職)

柿原孝則教頭先生(壱岐商業高校校長)

森久之教頭先生(長崎特別支援学校へ)

岩崎順弘先生(県教育委員会へ)

鵜瀬勝人先生(長崎北陽台高校へ)

山口勇先生(長崎工業高校へ)

下村真哉先生(佐世保東翔高校へ)

豊正路先生(長崎工業高校へ)

植木正明先生(対馬高校へ)

松本辰哉先生(五島南高校へ)

内橋浩平先生(島原高校定時制へ)

笹井亮祐先生・田中美幸先生(五島高校へ)

伊藤祐美子先生(小浜高校へ)

どの先生にも、本当にお世話になりました。

同窓会への御協力、本当にありがとうございました!

先生方のますますのご活躍とご健康を祈っております。


作成日2010/03/24タイトル島原城春うらら画像アップロードファイルby: 同窓会事務局

22日、「島原城春うらら」の催しがあったそうです。

〜青い目の人形〜リトルメリーと仲間たち〜の展示に合わせた催しで、島原城御馬見所で無料のお茶会があったり、天守閣1周100円の人力車も走ったそうです。

お茶会では、リトルメリーちゃんについての紙芝居も上映されたようです。

たくさんの写真付きメールが届きました。

その中からお茶会会場前を走る人力車の写真をアップします。
今試したら、添付で写真を貼り付けることができました。
この欄のトップに青色で「リトルメリー.jpg」ってありますよね。
そこをクリックしてください。
リトルメリーちゃんに見入る子ども達も合わせてご覧下さい。


作成日2010/03/23タイトル島原大変が創り出した地形・・眉山ぐるり一周の旅
画像
by: 同窓会事務局
3月20日、平成新山ネイチャーセンター主催のジオツアーが雲仙災害記念館の長井大輔氏の案内でありました。
垂木台地にあるネイチャーセンター→千本木展望所→白土湖→霊丘公園→秩父が浦→仁田団地第一公園そこから眉山ロードを通ってネイチャーセンターにもどります。
島原半島は1663年、1792年、1990年と3回の噴火を受けています。
「島原大変肥後迷惑」の1793年の寛政噴火と、先の平成噴火しか知らなかった私、それも、平成の噴火も島原にいなかったせいもあって、なんとなく他人事のように感じているところがあり、このジオツアーに参加して本当に勉強になりました。実際その場所で、長井先生のお話を聞きながら自分の目で見て確かめると、島原が「日本第1号のジオパーク」に認定されたわけが分かった気がします。
ジオパークを一言で言うなら、地球の歴史を学ぶことができる野外博物館のこと。
眉山には、寛文噴火の古焼(ふるやけ)溶岩流と、寛政噴火の新焼(しんやけ)溶岩流による崖ができています。
粘りけのある溶岩が厚みをもって流れ出たからできる地形らしいです。
また、今回初めて知ったのですが、大変の前は、白土湖から東側は海がひろがり、「松島」「中之島」「天島(あまのしま)」があったのですが、それが島原大変で完全な陸続きになったそうです。
この3つの島の跡を探りながら、白土湖から音無川、霊丘神社まで歩きました。松島」は、現在弁天山と呼ばれる大師堂のところでそういえば小高い丘ですよね。
「中之島」一帯は、今の霊丘公園です。
「天島」は、霊丘公園の突端で海に突きだした丘です。ここには高浜虚子の歌碑と慰霊塔のある護国神社がありました。
また、秩父が浦公園にも初めて行ったのですが、ここは寛政噴火の眉山崩壊でできた大小の小山「流山」があります
それらの自然の絶景を一望に見渡せるのが、仁田団地です。
慰霊碑にお参りして献花したことはありますが、ジオサイトを一望できるビューポイントして考えたこともなく・・・あいにくのお天気でしたが、町中に点在する緑の小高い台地、九十九島はまさしく流山の跡です。
反対側の眉山には、溶岩流でできた崖がはっきりわかります。
ぜひみなさんも、ジオサイトという目で島原を眉山を眺めてみてください!今、島原ではいろんなジオパーク関連の催しがあります。
ふるさとを見直すいいきっかけになると思います。
写真は、霊丘神社にある丸山作楽の碑の前で「中之島」の説明をする長井先生と参加者23名です。この桜は連休中に満開になったことでしょう。
島原城の堀端の桜も満開です。ただ今日の雨、散ってないか心配。
今日は、島高合格者登校日、なのにやっぱりあいにくの雨です。


作成日2010/03/23タイトル島原高校合唱部 第21回「定期演奏会」画像by: 同窓会事務局
私が所用で行けなくて残念に思っていた島高合唱部の定期演奏会に行かれた方から、思いがけなく写真付きのメールをいただきました。
毎年、女学校33回卒の久保須美子さんがお写真をお持ち下さっていたのですが、1月にお亡くなりになり、私も行けないし何人かにお願いしたのですが、たまたま今年は誰も行けなくて、困っていたのですが、本当に助かりました。
Hさん、本当にありがとうございました!
以下、メールを引用します。
3月21日晴天の下、島原城の堀端の見ごろになった桜を横目に「島原文化会館」大ホールの会場へ。
入り口で島高生徒さん達が、入場券¥500ーの契りをしながら「いらっしゃいませ」と愛嬌たっぷりに出迎えてくれました。
 大ホールの会場に足を一歩踏み入れると、なんと1,200人も入る
座席がほとんど満席状態になっていました。
  
14時丁度に、辰田校長の開会挨拶で始まり、プログラムに従って日ごろ練習で鍛えたソプラノやアルト、テナーなど、それぞれ自慢の歌声を披露しました。
1曲終わる度に、客席から盛大な拍手が送られていました。
  
指揮者・八尋和美さんと島一善さん、伴走者・若林千春さん、
その他にソリスト多数の参加を得て、第1部から第4部まで休憩をはさみ、
次々と披露しました。
(指揮は顧問の先生もされたのでは?)
・・はい写真の指揮者は顧問の植木幹彦先生です。
  
すべての演奏が終わりましたが、
素晴らしい島高合唱部の歌声を、今一度聴きたいと誰れ一人席を立とうとせず、アンコールの拍手が湧きおこり、アンコールが終了すると、最大の拍手のなか幕が下り終了しました。
作成日2010/03/17タイトル島原高校合格者発表画像by: 同窓会事務局

今日は公立高校の合格発表の日でした。

島高には全日制普通科240名、理数科30名の合格者の番号が貼り出されました。

おめでとうございます!

皆様のご入学を心より歓迎致します。

昨日の中学校の卒業式で流した涙は、乾いたでしょうか?

今日は希望に胸ふくらむ想いでしょうね、23日の合格者登校日が待ち遠しいですね。
島原城の堀端の桜の蕾もずいぶんふくらみ、ぼんぼりも下がりました。
うちの裏の鶯も上手に鳴けるようになりました。
いよいよ春です!

「育子からの手紙」のチケットの売れ行き好調らしいです。

香蓮ちゃんの挨拶は、27日(土)28日(日)の11:30の上映後と14:00の上映前の2回行われます。

でも、その時が一番混雑するのではないかと思われます。

香蓮ちゃんに会いたい方は、ぜひお早めに一番街ビジーホール・ステージ108へ行かれた方がいいかもしれません。


 
作成日2010/03/16タイトル龍馬上陸の碑画像by: 同窓会事務局

3月29日(月)に同窓会誌19号の編集会議をします。

この19号は、またいつもの号にもどり、18号(110周年記念号)で御協力いただいた方にのみ発送致します。

ふるさとを島高を懐かしんでいただけるような誌面作りを心掛けたいと思います。

週末の13日・14日、下関に行って来ました。
夫の大学の九州在住(下関も九州に入っています)者の同窓会が、毎年この時期に回り持ちであります。
今年は、下関の方が幹事でしたので、広島在住の方達も加わり例年以上ににぎやかでした。
この会は、5年前最初にあった福岡に、たまたま私がついて行ったのがきっかけで、夫婦同伴、家族同伴の会になり、年々参加者が増えています。
私と夫は、大学も一緒で、お互いの学科の友達を集めて「合ハイ」をした仲です。このHPを読んでいる若い方には、「合ハイ」ってわからないのではないでしょうか。
今は、「合コン」流行ですが、私達の年代は、男女の「合同ハイキング」で、昼間にどこか野外に出かけました。
ハイキングや遊園地で遊ぶことが主流で、女性が、男性の分のお弁当を作って行きました。
今回広島から初参加なさった方には、「あー、あの国文の人!」と叫ばれてしまいました。

ですから、夫の同窓会なんですが、私にとっても同じ大学で一時期を過ごした方達やそのご家族と、本当に楽しいひとときを過ごすことができます。

また、私達は、下関に昭和59年〜61年まで過ごし、娘が産まれた地です。

今回、その思い出の場所や、下関観光もしてきました。

下関も、坂本龍馬ブームで盛り上がっていましたよ。

私達が住んでいた頃に比べると、ずいぶん「観光」に力を入れているようで、あちこちに観光名所が整備されていてびっくりしました。

当時は、あんまり感心のなかった「長府」を初めて散策したのですが、高杉晋作が決起した功山寺など、龍馬ゆかりの地もたくさんあり、「龍馬伝」を見る楽しみが増えました。

それで、写真は、島原市の湊「南風泊」で、勝海舟とともに島原に龍馬が初上陸した場所です。

このすぐそばの広馬場の湊派出所跡地が、「島原湊龍馬館」になっていて写真が貼ってありました。

 

作成日2010/03/12タイトル理事会の21年度反省会画像by: 同窓会事務局

遅くなりましたが、3月5日に理事会の21年度反省会を開きました。

グレートダイニング「城見」で19:00〜 出席者は12名でした。

21年度は、在校生の支援として、全国大会出場の団体・個人に同窓会からの支援を始めました。

うれしいことに、県大会で5本の優勝旗を勝ち取った島高生。

また全国インターハイでも、剣道部女子とレスリング個人が優勝しました。

剣道部は、3冠達成し祝賀会・記念碑建立と、ささやかながら同窓会からもお祝いをすることもできました。

ひとえに、卒業生の方々のご協力・ご支援のお陰だと感謝致しております。

でも、協力金を納入くださる方が減少するばかりでしたので、今までは協力金を納めて下さっている会員の方にのみ発送していた「同窓会誌」を島高卒業生25000人に「同窓会誌18号(110周年記念号)」を発送させていただきました。

2月28日現在の入金状況は、1710名の方で5,905,000円(手数料を除くと5,712,820円)の入金がございました。

本当にありがとうございました!

しかし赤字は免れましたものの、まだ22年度の同窓会運営をしていく資金としては、かなり厳しい状況でございます。

もしまだお手元に振り込み用紙をお持ちの方で、御協力いただけるようでしたら、何卒よろしくお願い致します。

21年度まで御協力くださっていたのに、今回未納の方が500名ほどございます。

もしお忘れの方がございましたら、22年度の御協力も引き続きよろしくお願い致します。

この不況風が吹き荒れる中、ご無理申して誠に申し訳なく思っております。

でも、同窓会誌の全員発送以来、このHPの閲覧者が飛躍的に伸びたことが一番の喜びでございます。

皆様からの、投稿欄がないのが残念です。

メールを頂きましたら、この欄に掲載致します。

実は3月3日に次のようなメールをいただきました。

【以前のHPと比べると、現在のHPは全く違っていますね。
前のは、いろんな見にいける場所があったのに、今のには全然ありません。
どちらかというと、いまはやりのブログかツィッターのようで、管理者の独り言のように見えてなりません。
HPであれば、いろんなサイトへのリンクとか、他の地域の同窓会のサイトへ参加できるように
することはできませんか。】

この後、地区の同窓会コーナーは直ぐに作ってもらいました。
今後HP委員会を開き、早急に改善策を講じたいと思っています。

でも、ホント、私のブログみたいな内容で申し訳なく思っています。

それから、「育子からの手紙」のチケットは同窓会で290枚預かりました。

27日(土)〜31日(水)まで一番街ステージ108でございます。

ぜひ宮崎香蓮ちゃん(島高1年生)を応援致しましょう。
島原で映画が見れるのは何年ぶりでしょうか?


作成日2010/03/12タイトル香陽会書道展画像by: 同窓会事務局

3月6日・7日に「サンプラザ万町」で開かれた「第2回香陽書作展」

井手上香陽先生の元で学ぶ人達の作品展で150点がズラリと並びました。

島高生の名前も何点か見つけました。

「暮らしの中の楽しい書」として「今、心に響く言葉を自由な書風」で、大人も子供も楽しんで書きましたと、挨拶文にありますが、まさにその通りの子供の思いが詰まった書がありました。

色とりどりの字で「ありがとうは心からごめんなさいは形から」なるほど!と感心。

みんなで仕上げた新古今和歌集のかな作品は、昨年は「桜」でしたが、今年は「岬の野の花畑」のようで、黄色の紙や折り紙のヨットをちりばめて春を表現されていました。

私は大学時代は書道部でしたので、いろんな変体仮名を使い分けてかな作品を書くのが楽しかったし、表装もプロや先輩達の手ほどきを受けながら自分達で仕上げていました。

お寺にこもっての合宿など、書道部の思い出は尽きません。

島原に越して来て、書を書く機会もなくなりました。

みなさんの作品を前に、やっぱり「書」っていいな〜と思ったひとときでした。


作成日2010/03/11タイトル 旧制島原中学43・44回生同窓会と生徒会誌「
楓」画像
by: 同窓会事務局

島原新聞の投稿欄で、私も初めて知りましたので、S・K氏の文を要約して引用します。

盛会!持ち回りの同窓会(旧制島原中学第43回・44回卒業生)
2月26日(金)島原半島在住者同窓会が、雲仙市国見町「松栄旅館」で開催された。
毎年1回、会場は半島3地区(島原・南目・北目)の持ち回りで、昨年の傘寿同窓会の提案を受けての試みである。
齢80歳にしてなお未来を視野に入れて構想を練るくらいの若々しさを自慢に思う。
昨年の全国同窓会のキャッチフレーズは「あたんに逢いたか」の思いは今回も同じ、27名が集った。
同窓会開始前には、鍋島邸の緋寒桜鑑賞も、神代小路の町並みにもふれた。12時開始、司会進行は下岸君、開会挨拶は月抱竜君、ついで自己紹介タイム。食べて飲んで、演芸の幕が開くと、司会も今坂君にバトンタッチ。
頃合いを見計らい、全員起立で「島中校歌」「島中第一応援歌♪秋岳台に草萌えて」を歌い終えたら感激で胸がいっぱいになった。
私達は入学は昭和17年の同期の桜で、終戦を境に学制も揺れ動き、卒業期が2回に別れた。
青春時代の真中をともに過ごした同期生と今ここに在る喜びをしみじみと味わうことができるのも同窓会ならではと思う。
延々3時間半、名残は尽きないが納めの万歳三唱、音頭をとるのは松代君。
来年の会場となる南目を代表して力強い歓迎宣言がなされた。
再会を楽しみにぼつぼつでいいから元気で八十路の坂を登ってまいりましょう。

いいですよね!
これぞ同窓会の醍醐味ではないでしょうか?
ぜひ「同窓会誌」にも登場いただきたいな〜!

写真は、今、小松さん・白石さん・濱崎さんが持ってきてくれた「楓」(No26)
生徒会の発行で表紙の絵は2年坂田さんの「ひととき」(H21年優秀賞)
この「楓」オールカラー、113ページ、生徒会役員17名がパソコンで原版を作り印刷屋さんに渡します。
各クラス・各部活の紹介の原稿校正、「特集」の編集・原版作りと大変な苦労があったろうと思います。
持ってきてくれた3人は、生徒会に2年生から入ったそうですが、「大変だけど楽しい!」「やってて良かった!」と笑顔で話してくれました。
「楓」は今まで、もらってなかったよって言ったら、バックナンバーまで持ってきてくれました。
みなさんも、この会館で是非手にとってご覧ください。
高校生の「今」が詰まっています。
島高生の思い出がいっぱい詰まった「楓」です。

作成日2010/03/10タイトルお詫びと訂正画像by: 同窓会事務局

今、慌てて訂正しましたが、「卒業式1」で、全日制の卒業式の様子を少し書きました。

その中で、辰田校長先生の式辞を引用したのですが、間違いがありました。お詫びして訂正致します。

「師弟の和熱」ではなく夏目漱石が言う「師弟の和熟」です。

式辞をそのまま引用します。

【62回生の皆さんは、「島高」の109年の歴史に「日本一」が5つという、一際輝く1ページを新たに書き加えてくれました。(中略)

このように皆さんは全国に「島高旋風」を巻き起こし、わたしたちに勇気と希望を与えてくれました。(中略)

普段の授業は言うに及ばず、早朝や夏休み・冬休みの中の補習、土曜講座、雲仙合宿の時も真摯で真剣でした。

君たちの「意欲」、それを上回る先生方の「熱意」、これこそが夏目漱石の言う「師弟の和熟」であり、わが島高の財産だと誇りに思ったことでした。】

「師弟の和熟」・・良い言葉ですね。
教育の理想像だと思います。
こんな良い言葉を間違えて、本当にすみませんでした。
それと、今度は「訃報」で、柴田博氏を5回生としていましたが、寺田博氏4回生の間違いです。
大事なお名前を間違えるなんて・・・
重ね重ね、すみません。
お詫びして訂正致します。
でも、間違いを指摘してくださる方がいるのが、このHPの良いところ。
本当に、皆様ありがとうございます!
写真は、同窓会入会式[2月28日(日)]の代休の日に行った湯布院。
金鱗湖から由布岳を撮ったものです。
先週の朝日新聞の読者が選ぶ「行きたい温泉」のランキングで見事1位になった所です。
こじんまりしたなんにもない町ですが、ぶらぶら散策しながら小さな美術館で休憩してお茶を飲む、大好きな場所です。
今回は、シャガールと山下清を見てきました。
そして、もちろん温泉でゆっくり。
ちょっぴり美人になれたかな?
島原も似たような町ですよね、誰かのお気に入りになれたらいいな!
何度でも足を運んでもらえる町、永住したい町になるといいですよね。
そうそう、バスでお隣になった方は、夫婦とも島原出身じゃないけど、島原が気に入ったので、永住を決められた方でした。
私も知らない島原の良さをいっぱい語られました。
お互い名前も名乗りませんでしたが、うれしい出会いでした。


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